ルーム・トゥ・リードでは、企業・団体の皆様からのご要望に合わせて、10の支援メニューを取り揃えております。是非、世界中の子ども達へ、私達と一緒に教育を届けませんか? 下記の支援メニューをクリックしていただくと支援メニューの詳細および企業・団体様の支援内容をご覧いただけます。
ルーム・トゥ・リードでは、企業・団体の皆様からのご要望に合わせて、10の支援メニューを取り揃えております。是非、世界中の子ども達へ、私達と一緒に教育を届けませんか? 下記の支援メニューをクリックしていただくと支援メニューの詳細および企業・団体様の支援内容をご覧いただけます。
ルーム・トゥ・リードが活動を行っている国で実施しているプログラム(識字教育と女子教育プログラム)を直接支援できます。子ども達や家族の生活に、確実で持続可能なインパクトを与えることができます。(掲載企業五十音順)
アビームコンサルティングは、アジアを中心とした海外ネットワークを通じ、それぞれの国や地域に即したグローバル・サービスを提供している総合マネジメントコンサルティングファームです。
支援地域のニーズを熟知した現地スタッフが活動を行っている点や、活動実績や成果を明確化して組織を運営する姿勢に共感し、日本企業として初めて、ルーム・トゥ・リードへのサポートを開始。2008年以降、アジア7カ国(ベトナム・ネパール・インド・バングラデシュ・スリランカ・ラオス・カンボジア)、35以上の学校において、識字教育と女子教育の両プログラムへの継続的な支援を行っています。支援の成果を確認するために、毎年、前年に支援した小学校および中等学校への視察訪問を行っています。また、寄付によるプログラム支援に加えて、資金調達、啓発活動を支えるプロボノ活動も活発で、ルーム・トゥ・リード女子教育プログラム卒業生や職員を招いての講演会の開催、年末の寄付キャンペーンでの社内でのイベント開催や資金調達活動など、幅広く活動を支援してくださっています。

大塚倉庫株式会社は、グローバルな視点で、世界の人々の健康に貢献するグループを目指す大塚グループにおいて、医薬品・食品飲料・日用品の物流に特化した『共通プラットフォーム』を提供しています。
2015年にカンボジアの農村部の村落の小学校の識字教育プログラムの導入と、図書館建設を行って以来、2016年ベトナム、2017年ラオス、2018年と2019年にはカンボジアの識字教育と女子教育の両プログラムをご支援くださっています。毎年、将来のリーダー候補として選抜された社員が、前年に支援を行った学校視察を行い、女子教育現場の実情や小学校での読み聞きの育成を通じ、グローバルかつ、広い視点を養い、培った知恵を会社の成長へと繋げていけるよう、人材育成プログラムに組み込んでいらっしゃいます。
損害保険会社である東京海上日動火災保険株式会社は、CSR主要テーマ「地球を守る」「人を支える」に沿った取り組みとして、また国連「持続可能な「開発目標(SDGs)」に於ける目標である、「質の高い教育機会の提供」「ジェンダーの平等」「貧困・飢餓の撲滅」の実現を目指し、アジアにおける地球環境保護と共に、青少年育成にも注力されています。1999年よりマングローブの植樹を「地球の未来にかける保険」と位置づけ、100年続けることを宣言されています。
また、2010年からルーム・トゥ・リード・ジャパンへの支援を開始し、インド、バングラデシュ、そしてベトナムの3カ国において女子教育と識字教育の両プログラムをご支援くださっています。ルーム・トゥ・リード・ジャパンの最大のパートナーとして、これまでに2万名以上もの子ども達に手を差し伸べることが実現しています。また、資金調達を目的としたルーム・トゥ・リード・ジャパン主催のガラパーティでは、トップスポンサーとしても協賛くださっています。

商品やサービスの売上の一部を寄付することで支援ができます。コーズマーケティングは持続性が高く、企業の成長に伴い、社会的影響も大きくなります。(掲載企業:五十音順)
エキップが運営する「SUQQU(スック)」は、大人の女性をターゲットとしたハイエンドな化粧品ブランドとして2003年に誕生。今を生きる大人の女性に、凛と自立したしなやかな女性像を提案されています。
少女達に“豊かな価値観”を育む教育を贈り、“移ろいゆく多彩な美を愉しむ豊かな人生”を歩んでいくためのサポートを目的に、大切な人へ感謝の気持ちを込めて贈りものをする習慣もある3月8日の国際女性デーに合わせ、3月の1か月間、国内全国百貨店SUQQUコーナーおよびSUQQU公式オンラインショップでの購入1回ごとに、女子教育プログラム1日分相当(約100円)の金額が寄付されるキャンペーンを実施してくださいました。その結果、コロナ禍で労働や児童婚による中退リスクにさらされている少女達が学業から取り残されないよう、少女達4万日分のサポートにつながりました。
千葉県を中心に直営店のみでヘアーサロン57店舗の運営と独立支援事業、コンサルティング、キャリア復帰などを手掛けるオオクシは2008年よりご支援を頂いています。経営方針の中に独自性、収益性、社会貢献とともに社会の問題を少しでも解決しようという試みである社会正義性への取り組みを掲げられており、現在、年間総来店客数×1円の寄付と従業員様からの寄付を毎年いただいています。
ご寄付によって、これまでにインド、ベトナム、カンボジア、ラオス、タンザニアなど、各国に図書室を設立し、識字教育プログラムを通じて子ども達が文字の読み書きができるようご支援くださっています。また、ラオスから女子教育プログラムの卒業生が来日した際には、店舗に招き、社員や美容師の方々と交流を行い、ヘアカットの職業体験もご提供いただきました。
株式会社日本コスモトピア「自立学習」「生涯学習」を事業の軸とし、学習塾・学校・PC教室向けICT教材システムの企画・制作・販売を手がけています。
日本コスモトピアでは自社で企画制作している読書支援教材「わくわく文庫」で本が読まれると、1冊あたり約10円をルーム・トゥ・リード・ジャパンに寄付され、これまで図書室を設立したり、現地語で書かれたオリジナルの絵本を提供してくださいました。日本の子ども達の読書体験が、世界の子ども達の教育支援という社会貢献へとつながる取り組みです。

創業145年の松屋グループは、百貨店を核とし、常にお客様の生活意識を捉え、鮮度に敏感な情報発信地として、21世紀のライフスタイルを実現しています。
クリスマスシーズンに販売されるチャリティピンバッチ(300円~500円)の収益の一部を寄付する取り組みを2008年からルーム・トゥ・リードへの支援と結びつけ、すでに10年以上にわたってご支援くださっています。
2019年には、松屋のご支援によって識字教育プログラムが導入されたカンボジアの小学校や、女子教育プログラムを導入している中等学校に訪問し、生徒や保護者、コミュニティの方々との交流をしてくださいました。

マッチングギフト制度を導入している企業があります。マッチングギフト制度とは、社員の寄付に対して一定比率の額(一般的には同額が多い)を上乗せして寄付をする制度です。寄付の対象先にルーム・トゥ・リード・ジャパンも加えていただけますと幸いです。
FCAジャパン株式会社の取り扱いブランドのひとつで、イタリアを代表するカーブランド「FIAT(フィアット)」は、自分の幸せはもちろん、みんなの幸せを求める時代をつくっていきたい、と「Share with FIAT」を合言葉に様々なNPO法人と連携し、女性のエンパワーメントの向上や健康の促進、動物愛護、子供たちの教育環境の醸成、災害時の人道支援、そして若者の育成などの社会貢献活動を行なっていらっしゃいます。
FCAジャパン様にはルーム・トゥ・リード・ジャパン設立当初より、長年にわたり様々なサポートを行っていただいております。ルーム・トゥ・リード・ジャパン主催の資金調達を目的としたガラパーティや、イベントスポンサーとしてイベント運営資金の提供と共に、寄付者へのプレゼントやチャリティーオークションへの物品の提供など多大なる協賛をいただいています。
加えて、「Share with FIAT」という自社の理念からルーム・トゥ・リードのマッチング寄付に共感頂き、「Action for Educaiton」キャンペーンにおけるルーム・トゥ・リード寄付者へのマッチングや「ジェンダー平等」キャンペーンにおけるSNS投稿へのマッチングなど、多くの寄付者を巻き込む活動にご協力いただいています。
ルーム・トゥ・リードが開催するイベントにかかる経費を協賛していただけます。これにより、イベントで調達した寄付金を、より多く、活動国でのプログラム支援に使うことができます。(掲載企業五十音順)
FCAジャパン株式会社の取り扱いブランドのひとつで、イタリアを代表するカーブランド「FIAT(フィアット)」は、自分の幸せはもちろん、みんなの幸せを求める時代をつくっていきたい、と「Share with FIAT」を合言葉に様々なNPO法人と連携し、女性のエンパワーメントの向上や健康の促進、動物愛護、子ども達の教育環境の醸成、災害時の人道支援、そして若者の育成などの社会貢献活動を行なっています。
ルーム・トゥ・リード・ジャパン設立当初より、長年にわたりサポートを行っている。ルーム・トゥ・リード・ジャパン主催の資金調達を目的としたガラパーティや、年末寄付キャンペーン「Action for Education」キックオフイベントの際のイベントスポンサーとして協賛してくださっています。
損害保険会社である東京海上日動火災保険株式会社は、CSR主要テーマ「地球を守る」「人を支える」に沿った取り組みとして、また国連「持続可能な「開発目標(SDGs)」に於ける目標である、「質の高い教育機会の提供」「ジェンダーの平等」「貧困・飢餓の撲滅」の実現を目指し、アジアにおける地球環境保護と共に、青少年育成にも注力されています。1999年よりマングローブの植樹を「地球の未来にかける保険」と位置づけ、100年続けることを宣言されています。
また、2010年からルーム・トゥ・リード・ジャパンへの支援を開始し、インド、バングラデシュ、そしてベトナムの3カ国において女子教育と識字教育の両プログラムをご支援くださっています。ルーム・トゥ・リード・ジャパンの最大のパートナーとして、これまでに2万名以上もの子ども達に手を差し伸べることが実現しています。また、資金調達を目的としたルーム・トゥ・リード・ジャパン主催のガラパーティでは、トップスポンサーとしても協賛くださっています。
モリソン・フォースター財団は、十分なサービスを受けていないコミュニティや、あらゆる種類の司法への平等なアクセスをサポート。主にモリソン・フォースターの弁護士やスタッフが資金を提供し、地域社会の繁栄をもたらす違いを尊重し、称賛しながら、社会貢献活動を推進されています。1986年以来、法律扶助、公民権、教育・医療・住宅における公平性に焦点を当てたプログラムを通じて、社会福祉や体系的な差別に取り組む様々な非営利団体に寄付をされています。
2012年から、資金調達を目的としたルーム・トゥ・リード・ジャパン主催のガラパーティでは、トップスポンサーとして協賛してくださっています。
ルーム・トゥ・リードでは、プログラムを充実させ、業務の効率化を図るために、新しい書籍、テクノロジー(ソフトウェア、ハードウェアなど)、新しい建築資材(セメント、ペンキなど)、プロボノサービスなど、支援者の皆様から製品やサービスの現物寄付を通じて、ご支援をいただいています。各活動国のニーズや要件は様々であるため、現物寄付の機会については、個別にご相談ください。
世界有数の金融機関であるクレディ・スイスは、ルーム・トゥ・リードのグローバルにおける最大の企業スポンサーの1社であり、2005年以来、13万8,000人以上の子ども達を支援してくださっています。ルーム・トゥ・リードでは、タンザニアとスリランカの女子教育プログラムの中で、クレディ・スイスの女子金融教育モデルを採用しています。
日本においては、2019年にイヤーエンドチャリティイベントを通じ、社員の方々のご寄付によりカンボジアの小学校への識字教育プログラム導入をサポートしていただきました。また、モノ・サービスの提供として、2010年より東京のオフィススペースを無償でご提供いただいています。
説明文が入ります。説明文が入ります。説明文が入ります。説明文が入ります。説明文が入ります。説明文が入ります。(掲載企業五十音順)
国際的な法律事務所であるモリソン・フォースターグループの財団組織であるモリソン・フォースター財団からは、資金調達を目的としたルーム・トゥ・リード・ジャパン主催のガラパーティで、2012年から毎年トップスポンサーとして、ご協賛いただいています。
加えて、モリソンフォースター所属の弁護士の皆様には、ルーム・トゥ・リードが日本国内での活動を行うための法人運営のための法務から認定NPO申請業務にいたるまで、すべて無償のプロボノとしてご支援いただいています。モリソン・フォースターのサポートを得て、ルーム・トゥ・リード・ジャパンは2017年2月に千葉県より認定NPO法人として認定を受けることができました。
ルーム・トゥ・リードの活動をより多くの方々に知っていただくために、社内外向けに様々なイベント(オンライン、オフライン)を企画・開催していただいています。
福利厚生サービスを使った寄付
株式会社ベネフィット・ワンが提供する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」、カフェテリアプラン「ベネフィット・カフェ」、ピアボーナスサービス「incentive point」等でルーム・トゥ・リードを寄付先に指定ができます。一般の寄付と違い企業内の仕組みが使えることで、従業員からは気軽に寄付をすることができると好評いただいています。詳しくはベネフィット・ワン社までお問い合わせください。
社内や従業員の自宅で眠っている本を寄付
株式会社バリューブックスのご支援により提供しているのが、ブックバトンプロジェクトです。会社や社員の皆さんの自宅にある読み終えた本、CD・DVD・ゲームソフトをバリューブックにお送りいただくことで、買取金額が寄付となります。眠っている本が世界の子どもたちが学ぶことのできる本に変わるプログラムとして、多くの企業で全社員できる社会貢献活動として実施頂いています。
詳しくはこちら。
Tポイントを使って寄付
ルーム・トゥ・リードでは、(株)Tポイント・ジャパンが提供するTポイントを使った寄付を受け付けています。Tポイント・ジャパン「Tポイント募金」より100ptより申し込みが可能です。皆様から頂いた100ptは子どもたちに現地語で書かれた本1冊となり、幼いころに本を読んだ思い出と、教育という生涯の贈り物になります。
詳しくはこちら。