Room to Read  World Change Starts with Educated Children

 

2013年度以降の企業・団体パートナー一覧はこちら

プログラム支援(2012年度以前)

主な企業スポンサー

ブックオフコーポレーション株式会社

ブックオフコーポレーション株式会社

2008年よりブックオフの「ボランティア宅本便」を利用して、読み終わった本やCD, DVD,ゲームソフトをブックオフに送ることによって募金が出来る寄付システムを提供していただいています。送られてきた商品の買取金額にブックオフによって10%相当額が加算され、ルーム・トゥ・リードの教育プログラムに寄付されます。2011年末までにネパールに計18室の図書室を建設。さらに、2009年、2010年の夏に実施されたBOOKS TO THE PEOPLEプロジェクトを通じて、スリランカに図書館7館、図書室42室をご寄付いただきました。

東京海上日動火災保険株式会社

東京海上日動火災保険株式会社

2010年から3年間にわたって、インド・バングラデシュの2カ国において女子教育プログラム、および、図書室支援プログラムに対して、年間約10万ドル(約800万円)のご支援をいただいています。また、社内報でも創設者ジョン・ウッドのご紹介をしてくださいました。東京海上日動火災保険のプレスリリースはこちら

 

アビームコンサルティング株式会社

アビームコンサルティング株式会社

アビームコンサルティングは、ルーム・トゥ・リードにとって日本企業として初めてのスポンサー企業です。2008年以降、アジア各国(ベトナム・ネパール・インド・バングラデシュ)において、図書館・小学校等の建設、女子教育や現地語出版プログラムへの支援をいただいております。2013年にはCSR部員の皆様が支援先であるベトナムの支援校を訪問され、生徒や学校関係者との親睦を深められました。また、支援事例紹介資料の作成や、ホームページへの助言など、コンサルティングスキルを活かしたプロボノ活動を通じて幅広い支援をいただいています。

アビームコンサルティングの支援詳細はこちらをご覧下さい

株式会社 アビオス

株式会社 アビオス

2008年から継続的に支援くださっており、これまでに学校3校の寄付の他、ファンドレイジング・イベントのスポンサーとしてご協力いただいています。

 

ジュピターショップチャンネル株式会社

ジュピターショップチャンネル株式会社

岡田美里さんらがデザインしたジュエリーを番組内で販売する事により、多くの人々にルーム・トゥ・リードを紹介し、その売上により、2009年にスリランカに幼稚園、2010年にはネパールに小学校を建設してくださいました。

フィアットグループ オートモービルズ ジャパン株式会社

フィアットグループ オートモービルズ ジャパン株式会社

フィアットの2011年の社会貢献活動"Share with Fiat"を通じて、ファンドレイジング・イベントをご支援いただきました。また、図書室を設立するキャンペーン「ライブラリークラブ」では、個人の寄付と同額を寄付してくださり(マッチングギフト)、スリランカに学校を建設いただきました。2012年も継続してご支援をいただいております。

 

三菱商事株式会社

三菱商事株式会社

女子教育プログラム及び図書館設置プログラムに賛同いただき、2011年4月より4カ国(バングラデシュ/インド/ネパール/ザンビア)4名の女子生徒に対する10年間の奨学金支援および、カンボジアでの図書館建設への寄付をいただいています。この他、これまでにラオスとベトナムでの現地語出版プログラムにもご支援いただいています。

 

SCSK株式会社

SCSK株式会社

2009年より継続的に支援いただいており、アジア(インド/ベトナム/ラオス/スリランカ/カンボジア/バングラデシュ/ネパール)で8室の図書室設立、ならびに女子教育プログラムをスポンサーいただきました。

クラランス株式会社

クラランス株式会社

クラランスは、2010年にチャリティ・キャンペーンを開催し、ラオスに学校を建設していただきました。その他、サポーター主催の各種ファンドレイジング・イベントにおいて商品提供をしてくださっています。

 

日本女子プロゴルフ協会

日本女子プロゴルフ協会

2010年に、トーナメント会場での出場選手によるチャリティ販売の売上金や大会収益金の一部を寄付いただき、ラオスに学校を建設することができました。

ネスレ日本株式会社

ネスレ日本株式会社

2011年の受験生応援キャンペーンにおいて販売した寄付金付商品「ネスレ キットカット 五角マグカップ」の売り上げの一部(一個あたり5円)を寄付いただき、ネパールに学校を建設することができました。

 

野村グループ

野村グループ

2010年に、チャリティ・コンサートのチケット収益の一部を寄付いただき
ラオスに学校を建設することができました。

ピアソン財団

ピアソン財団

ピアソン・ロングマンとピアソン財団は、何千冊にも及ぶ英語の児童書の寄贈と、ピアソン財団のウィ・ギブ・ブック・プログラムを通して、ルーム・トゥ・リードのプロジェクト支援をいただいています。

 

株式会社 松屋

株式会社 松屋

2008年、2009年、2010年のクリスマスシーズンにオリジナルピンバッジを販売し、収益の一部をご寄付いただきました。これまで。アジアにて図書室を設立しています。

 

ほかにもたくさんの企業からご支援いただいています。※五十音順

アイビー株式会社「Afternoon Tea」
株式会社イーター
株式会社 APコミュニケーションズ
株式会社オオクシ
シティ グループ
株式会社ジャックル浦島屋
株式会社ストーンマーケット
有限会社 TPC
東京スター銀行
日本GE株式会社
日本メナード化粧品株式会社
株式会社ハースト婦人画報社「25ans」
三井住友銀行

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