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応援メッセージ(Action for Education)

Action for Education(アクション・フォー・エデュケーション)

Action for Education への応援メッセージの一覧ページです

※応援メッセージは順不同です。

プロテニスプレイヤー

ガルビネ・ムグルサ Garbiñe Muguruza Blanco

私がここまでの実績をあげるためには、困難に打ち勝つ決意と自信を持つことが、非常に重要でした。

ルーム・トゥ・リードは、子ども達、特に若い女性達に、そのスキルを育んでいます。
ルーム・トゥ・リードのActive for Educationのアンバサダーとして、一緒に活動できることにワクワクしています。

世界中の何百万人の子ども達の人生を変えるルーム・トゥ・リードの識字教育プログラムと女子教育プログラムのために、テニスコートの中でも、それ以外でもアクションを起こします。

私と一緒に教育のためにアクションを起こしましょう!

Tennis Star, Garbiñe Muguruza, Gets Active for Education
https://www.roomtoread.org/the-latest/tennis-star-garbi%C3%B1e-muguruza-gets-active-for-education/

プロフィール

スペインの女子プロテニス選手。ベネズエラ・カラカス出身。2016年全仏オープンと2017年ウィンブルドン選手権の女子シングルス優勝者。世界テニスランキング女子シングルス第1位

歌手

早見優さん

ルーム・トゥ・リードとの出会いは今から10年前でした。友人から薦められたジョン・ウッドの本を読んだことがきっかけに、教育の大切さ、本の楽しさを改めて実感しました。ルーム・トゥ・リードは、女性の教育にフォーカスしているところも興味深い要因でした。

“When you educate a man, you educate an individual, but when you educate a woman, you educate a village” という言い伝えがありますが、これは男性のように女性は平等に教育を受けることができない国の人の言い伝えです。もちろん、教育は男女平等であるべきであって、男性への教育も大切です。しかし、世界では未だに教育を受けることのできない女性がいっぱいいることを考えるとルーム・トゥ・リードが取り掛かっているチャリティーワークの大切さが分かります。

自分は何ができるんだろう?まずはアクションを起こすところから始めませんか? 素晴らしいネットワークを持つルーム・トゥ・リード、これからも応援します!

プロフィール

日本生まれ。子ども時代をグアム、ハワイで過ごす。82年に「急いで!初恋」歌手デビューし、「夏色のナンシー」「PASSION」などのヒット曲がある。上智大学比較文化学部日本文化学科卒業。96年結婚。二女の母。特有のバイカルチャー、バイリンガルを生かし、さまざまなメディアで幅広く活躍中。日本アロマ環境協会アロマテラピー検定1級は2001年に取得。

作家

本田健さん

ルーム・トゥ・リードは、世界の未来を作り出していると思います。 それは、子どもたちの未来に投資することだからです。
私自身、子どもの頃から本が大好きだったので、本が読めない状態にいる人たちがいることを考えただけで、胸が痛みます。

それを変えようという活動をされているルーム・トゥ・リードの皆さんの活動は、素晴らしいと思います。
創立者のひとりであるジョン・ウッドさんと対談させていただいた時、とても感動しました。彼のビジョン、人柄に触れてルーム・トゥ・リードの活動の奥深さを感じ、ぜひ応援したいと思いました。

私は、作家として、100冊以上の本を書いてきましたが、一冊の本が人生を変えてくれたという感想をたくさんいただきます。
遠い異国で、ワクワクしながら本を手に取る子どもたちのことを想像するだけで幸せな気分になります。

私たちが送った本が、子どもたちの希望になることを願っています。
これからも、未来の子どもだちに、読書というチャンスを与える素敵な活動を心から応援しています!

プロフィール

神戸生まれ。経営コンサルタント、投資家を経て、29歳で育児セミリタイヤ生活に入る。4年の育児生活中に作家になるビジョンを得て、執筆活動をスタートする。「お金と幸せ」「ライフワーク」「ワクワクする生き方」をテーマにした1000人規模の講演会、セミナーを全国で開催。そのユーモアあふれるセミナーには、世界中から受講生が駆けつけている。大人気のインターネットラジオ「本田健の人生相談~Dear Ken~」は2800万ダウンロードを記録。世界的なベストセラー作家とジョイントセミナーを企画、八ヶ岳で研修センターを運営するなど、自分がワクワクすることを常に追いかけている。
2014年からは、世界を舞台に講演、英語での本の執筆をスタートさせている。 著書は、『ユダヤ人大富豪の教え』『20代にしておきたい17のこと』(大和書房刊)『きっと、よくなる!』(サンマーク出版)、『大好きなことをやって生きよう!』(フォレスト出版)など130冊以上、累計発行部数は700万部を突破している。2017年にはアメリカの出版社Simon&Schuster社と契約。初の英語での書き下ろしになる著作は、ヨーロッパ、アジア、中南米など、世界20カ国以上の国で発売されることが決まっている。

本田 健 公式HPhttp://www.aiueoffice.com/

本田健 英語・中国語HPhttp://www.kenhonda.tokyo/

Forbes JAPAN 副編集長

谷本有香さん

10年程前、私が出会ったひとりの社会起業家、ジョン・ウッド氏。途上国の教育機会を支援する「ルーム・トゥ・リード」の創業者は、私が当時担当していた金融経済専門局の生放送に現れ、こう述べました。
「みんなにとっては小さいことでも、貧困で教育を受けられない子どもにとっては、大変大きな変化を起こすことができる。最悪の選択肢は、何もしないことだ」
奇しくも、当時、資本市場を揺るがすリーマンショックが起こり、強欲的な金融資本主義経済が終焉を迎えるその時期でもありました。
人類の智を使うべき先は、一部の富める者を更に豊かにすることなのかー?
私が出した答えは「NO」でした。
ひとりのたった少しの行動が、世界を変えることができる。だから、私も一歩踏み出します。

プロフィール

証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーターとして従事し、2011年以降はフリーのジャーナリストに。これまでに、トニー・ブレア元英首相、ハワード・シュルツ スターバックス会長兼CEOをはじめ、3,000人を超える世界のVIPにインタヴューした実績あり。また、テレビ朝日「サンデースクランブル」、フジテレビ「ユアタイム」、Abema TV「AbemaPrime」、schoo「ここで今、私達が『社会の明日』を予測する」のコメンテーターはじめ多数のテレビ番組に出演。メディアへのコラム寄稿、経済系シンポジウムのモデレーター、企業のアドバイザーとして活動。2016年2月より『フォーブス ジャパン』副編集長 兼WEB編集長。同年4月より跡見学園女子大学兼任講師就任。また、ロイヤルハウジング株式会社 上席執行役員、株式会社All Deal顧問も務める。著書は「アクティブリスニング なぜかうまくいく人の「聞く」技術」(ダイヤモンド社)、「世界トップリーダー1000人が実践する時間術」(KADOKAWA/中経出版)、「何もしなくても人がついてくるリーダーの習慣」(SBクリエイティブ)

美容家

山本未奈子さん

私はルーム・トゥ・リードを支援しています。
現在、世界に約22億人の18歳未満の子供がいると言われています。
そのうち約40%にもあたる8億人の子供たちが教育を受けられずにいます。字が読めない子供たちは薬を与えられてもどのように服用したら良いか分からず、病気を悪化させてしまったりAIDSや感染症の存在も知らず、無意識に拡大させてしまう可能性があります。

地球の温暖化や、環境の保護、感染症の拡大など、根本的な問題を改善していくには、これからの時代を作る子供たち、特にその子どもたちを育てる女性たちを教育していかないといけない、というところに共感し、これからもルーム・トゥ・リードをサポートしていきたいと思っています!

プロフィール

NY州認定ビューティーセラピスト他国際的な資格を保有。NYの美容学校を首席で卒業、同校で非常勤講師を務めた後、MNC New Yorkを設立。現在は化粧品やヘアアクセサリー事業、スパ事業などを幅広く手がけている。

株式会社キッズライン 代表取締役社長

経沢香保子さん

私の目標の一つに、途上国に学校を作ったり、図書館を寄付したりすることがあります。
なぜなら私は迷い苦しんだ時何度も本に人生を救われてきたからです。

子どもが難病だったとき、人間不信に陥った時、経営で迷い苦しんだ時、人生の岐路に立った時、いつも本を読み漁りました。そこで、知識を得ることで、精神を立て直し、冷静になって、選択肢を増やしたり、希望をつなぐことができ、窮地を切り抜けてきました。それでも困った時には、誰かに手紙を書き、メールで助けを求め、そして、いつしかインターネットで発信するようになって、そんな文字発信によって、応援やチャンスをいただいて、今このように存在することができています。

でも、まだ、全世界には、読み書きのできない人が7億9300万人もいて、その半数以上である、3分の2は女性だそうです。
私は、この世代の女性のあり方は、次世代の女性に強く影響を与えると考えています。
もし、世界中のどんな地域の女性でも文字を読めるようになれば、自ら情報を得ることができ、少女たちが自分の行動や決断によって人生を切り拓いていけるかもしれません。もし、文字を書き、遠い誰かに自分の想いや現状を伝えることができれば、その発信で世界が変わるかもしれません。そして、彼女たちが母になれば、娘たちに学習や考え方が受け継がれていく。
だから、世界の貧困を救うには、女子教育が最短です。

そんな深く共感する、すばらしい、理念に基づいて活動をしているのが「ルーム・トゥ・リード」なんです。そして、日本代表がリクルートで大好きだった先輩の松丸佳穂さんだったと知り、鳥肌がたち、すぐに連絡して、お会いさせていただいたのです。

一人でも多くの女性が自分の意思によって自らの人生に花開かせるのを、豊かな国に生まれ育ったからこそ、少しでも貢献できればと思いました。

佳穂さんは昔から本当に魅力があり、素晴らしい女性でしたが、まさか、こんな形で再会するとは、リクルートの広報で大活躍していた能力を、このような形で社会に還元しているとは。 尊敬する女性に出会え、私の生きるべき道を、やるべきことを、また一つ見せていただいたような気がします。皆さんも私と一緒にルーム・トゥ・リードを応援するアクションを起こしましょう!

プロフィール

桜蔭高校・慶應大学卒業。リクルート、楽天を経て26歳の時に自宅でトレンダーズを設立し、2012年、当時女性最年少で東証マザーズ上場。2014年に再び創業し、「日本にベビーシッターの文化」を広め、女性が輝く社会を実現するべく、1時間1000円~即日手配可能な安全・安心のオンラインベビーシッターサービス「キッズライン」(https://kidsline.me/)を運営する。主著に、「自分の会社をつくるということ」、「すべての女は、自由である。」等。

HAL YAMASHITA 東京 エグゼクティブシェフ

山下春幸さん

私とルーム・トゥ・リードの出会いは、その活動のガラ・ディナーが始まりでした。
何年となく重ねていく歴史に、この支援の重要性、主体性をジョン・ウッド氏から伺うことも出来ました。
人は「食べる」事も大切、そして「学ぶ」事も同様に。

その国の長期的支援において真のサポートだと考えます。
教育は国の発展の礎であり、特に女子教育に特化した考え方は、深く共感を覚えます。
ルーム・トゥ・リードの活動はすばらしく、その内容は時代に即しています。
日々の生活では困る事の無い私達、その気持のほんの一部の「愛を」発信するだけで多くの子供達の未来が輝き初めます。

「ルーム・トゥ・リード」この素晴らしい活動に最高の敬意を払い
惜しみない支援を贈りたいと思います。

“generous donation and support”

HAL YAMASHITA東京本店
Executive-Chef HAL YAMASHITA

プロフィール

1969年 兵庫県神戸市出身 大阪藝術大学藝術学部卒 WFP国連世界食料計画顧問。料理の見聞や技術、国境のない感覚を養うため世界各国で修業を積み、 素材の持ち味を最大に引き出す「新和食」を確立。そのパイオニアとして国内外にて活動中。その範囲はテレビ・雑誌等、各メディア、ホテルと幅が広い。2010年シンガポール、2012年アラブ首長国連邦にて2大会連続して世界グルメサミットに 日本代表として出場し、2010年にはその年の最も優れたシェフとして称された。2015年には海外店舗「Syun」をシンガポールカジノに出店、海外での新和食シーンに一石を投じ世界から謳われている。現在は、国内外で10店舗展開しており、国際食品や国内外輸出入政府関係のアドバイザー、全国各地での指導・講演など、「新和食」や日本酒・日本産を広める活動を行っている。2018年春には日比谷に新業態「NADABAN by HAL YAMASHITA」を出店予定。今後も国内外に新和食の新たな店舗展開を計画中。

トンコハウス 共同代表

堤大介さん

ルーム・トゥ・リードとの出会いは、僕が数年前に、5年近くかけて世界中を一冊のスケッチブックが旅をするというチャリティプロジェクト、「スケッチトラベル」を手がけた時のことでした。

世界中の著名な絵本作家やアニメーションアーティストの絵が詰まったこの一冊で得た収益金の寄付先が、本を(しかも現地語で書かれた絵本を中心として)通じて教育を考えるルーム・トゥ・リードでした。

一冊のスケッチブックで最終的に8箇所に図書館が建ちました。そのうちの二つの図書館がカンボジアとスリランカに建ちましたが、その図書館を訪問させていただき、現地の作家やイラストレーターを相手にお話作りのワークショップまでやらせていただきました。

その時に出会った現地のルーム・トゥ・リードのスタッフの一人が言ってました。
「そこの図書館ができるまで、この村の子ども達が手にする本は年に3冊しかなかった。だから子ども達は本を暗記する。でも暗記するということは教育ではない。教育とは自分でものを考える力をつけること。だから本当の意味で子どもに、女性に、本を読む楽しさを知ってもらい、自分で考える力をつけてもらいたい」
彼女の目は、遠く未来への熱い思いで透き通っていました。

先進国に住む僕らが、果たして彼女のような目で子ども達と向き合っているか。人の未来と向き合っているか。

世界中が不安の闇に覆われつつある今こそ、自分で考える力を持つ人を一人でも増やさねば僕らの未来はないかもしれない。

これからもルーム・トゥ・リードの活動を応援していきたい。

プロフィール

東京都出身。School of Visual Arts卒業。Lucas Learning、Blue Sky Studiosなどで『アイスエイジ』や『ロボッツ』などのコンセプトアートを担当。2007年、Pixar Animation Studiosへ入社。アートディレクターとして『トイ・ストーリー3』や『モンスターズ・ユニバーシティ』などを手がける。2014年7月にPixar Animation Studiosを去り、同時期に退社したロバート・コンドウ氏と共にトンコハウス(Tonko House)を設立。両氏の初監督作品である『ダム・キーパー』は、2015年米国アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた。

ラジオDJ・フリーアナウンサー

レイチェル・チャンさん

創設者のジョン・ウッド氏とベストセラー作家本田健さんの対談を見学したご縁で、Room to Readに出会い、様々な団体がある中でも携わっている方々の熱い想いと生き様に感銘を受けてぜひ何らかの形で私も参加したいと思いました。

子どもの頃に父の仕事でアメリカで現地の学校へ通っていた際に、どんどん日本語を忘れていく私達のために日本から祖父母が日本の絵本や本を何年も送ってくれたのを思い出します。離れて暮らす祖父母の愛をとても強く感じました。

どうか一人でも多くの子供達が世界中から届く愛に触れられます様に。そして本を通して少しでも彼ら彼女らの人生が豊かになりますように。

Action for Education…。お酒が好きなのでお酒にまつわるアクション、さらに声のお仕事をしているので声にまつわるアクションで参加できたらなと思います。

「あなたのために目覚ましの声を吹き込みます」「留守番電話のメッセージを吹き込みます」
ということで美味しいお酒を飲みながら皆さんがお持ちになった機器に直接、コメントを吹き込む…とかはいかがでしょう?

プロフィール

J-WAVE 81.3FM『Sunrise Funrise』ナビゲーター。(日曜朝6時か9時)
ラジオDJ、バイリンガルMC、バイリンガルナレーター、テレビコメンテーターなど幅広い分野で活動中。横浜市出身。東洋英和女学院大学社会科学部卒業。 幼少に過ごしたニューヨークで演劇・アートと出合い、学生時代はE.S.S.にてスピーチ、英語劇に没頭。フジテレビ系列のテレビ局にてニュースキャスターを経験後、渡英。ロンドンでは民放やNHKで通訳、リサーチ、ナレーションでメディア活動を展開。現在はラジオ、テレビ、CM、映画祭をはじめとしたイベントMCなどで活躍中。またBlue Note Tokyo他にて、東北復興支援チャリティライブ「Journey back Home」を定期的に開催。名誉利酒師酒匠。各地の蔵元を訪ねたり、田植えも体験するほどの大の日本酒好き。自身でも日本酒のイベントを主催、英語と日本語の両言語で日本酒を広める事をライフワークとしている。 写真展をニコンプラザ銀座で開催するなど、活動の幅を広げている。

コピーライター

名雪祐平さん

あした、着る服がない。食べる物が、住む家がない。そうした難民への衣食住の支援は緊急度が高いものだと思います。すこし眼を未来に向けてみれば、衣食住知が大切なのだと、ルーム・トゥ・リードによって気づかせてもらいました。

あした、読む本がある。学ぶ場がある。考える力がつく。それは、知の難民からの脱出といえるのかもしれません。知は、生命力なのですね。

ぼくは、字が読めます。たまたま学べる“ここ”で育ったから。たまたま学べなかった、世界中の子どもたちに、“ここ”ができますように。今年もルーム・トゥ・リードに寄付をします。

たとえば個人で寄付する場合、最大50%の税額控除があるそうです。控除されても寄付する思いは半分に減らないと思うので、オススメです。

税額控除についてはこちら
→寄付金の税制控除について

プロフィール

リクルートより独立し、名雪ダイレクション設立。企業・商品・学校ブランドのクリエイティブディレクション、宣伝広告、経営理念・インナーコミュニケーションの企画開発などを行う。日経広告賞グランプリ、TCC新人賞、TCC審査委員長賞、TCC賞、ニューヨークADC賞、日本BtoB広告賞最高賞・経済産業大臣賞など受賞。

※応援メッセージは順不同です。

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